2011年1月11日火曜日

お腹周り

  内臓脂肪型肥満を、簡単に見分ける方法。

  おへその位置での腹囲測定
  男性85CM以上  女性90CM以上
  が目安になります。

  また、おへその位置の腹部CT検査で、100c㎡を超えると。
  内臓脂肪型肥満と、診断されます。

  内臓脂肪型肥満は、そうでない人よりも、
  1.5~2倍も合併する病気が多くなるとも言われています。

  お腹周りのお話でした。

0 件のコメント:

コメントを投稿